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【タイ縦断旅行記🇹🇭】Vol2:タイ北部国境のまちチェンライ編|陸路でタイ北部から首都バンコクを巡る、女一人旅の記録

この記事は約13分で読めます。

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こんにちは。いつもどこかイキタイ YURIです。

昨年秋に、タイの北部から首都のバンコクまで、陸路で縦断してきました。

約1ヶ月間で、立ち寄った都市は、6都市。タイは何度も来ていますが、地方都市はまだまだ未経験だったので、この機にいくつか寄ってみることにしました。

今回の旅の経路。タイ全部ではないけどだいタイ縦断

旅の道中、見たもの、食べたもの、泊まった場所、体験したこと等を、少しずつ記事分けて更新していきます。

第2回目の、チェンライ編スタート!!

チェンライに到着!

チェンマイからバスで4時間弱。

タイ北部国境のまち、チェンライ(Chiangrai、チェンラーイとも呼ぶ)へ到着!

チェンライでは3泊する予定で、目標はインスタ映えのお寺めぐり、首長族に会うこと、そしてタイ・ラオス・ミャンマーの国境が接する「ゴールデントライアングル」に行くこと。

ここでバス降りて、タクシーやトゥクトゥクに囲まれるけど、宿は徒歩で行ける距離だったので速攻退出

チェンマイ↔️チェンライ間の移動は、グリーンバスを利用👇

初めての街にワクワク〜〜!するけど、とにかくトイレに行きたくて、宿を目指す。

🏨チェンライのゲストハウス|Mercy Hostel(メルシー ホステル)

ミックスドミトリーに、3泊3,500円で宿泊した「Mercy Hostel(メルシー ホステル)」。

チェンライバスターミナルから、徒歩で10分ほどで都市間移動もストレスなし。チェンライはバスターミナルが市内中心地にあり、何かとアクセスに便利な立地でした。

いろんな都市で、ゲストハウスに泊まってきましたが、過去イチと言えるほど過ごしやすかった「Mercy Hostel(メルシー ホステル)」を写真付きで紹介します。

受付・共用部分

こちらのゲストハウスは、共用部分がかなり広々。ソファーやテーブル席がいくつもあり、くつろぐにも、ちょっと作業するにもいいです。

プール・ジム・ビリヤード台もあります。プールのある中庭?!からは、お隣のお寺も見えてタイっぽくて素敵です。

水回り

Mercy Hostel(メルシー ホステル)で何よりもポイントが高いのは、水回り設備の充実度と、清潔感!

全部のゲストハウスがこうなったらいいのに!!と思うくらい、理想的なレイアウトでした。

✅完全に男女分かれていて、おそらく女子専用の方が広めに作られている。

✅鏡が大きい!洗面台が複数個ある

✅奥には、座ってお化粧や、ヘアドライヤーを使える鏡付きのカウンター席あり。ここまで充実しているゲストハウスは本当に貴重!

✅トイレ5個、シャワー10個はあったと思う!しかも清掃毎朝来てくれていて、清潔さも◎

水回りの設備が、過去最高と言えるほど充実していて、本当に理想的!快適に過ごすことができました。

バスタオルは有料貸し出しだったので、いつもの旅行用タオル・クレンジングタオルを持参しました👇

無料朝食つき

セルフサービスで朝食がいただけます。

キッチンには、いつでも利用できる、ウォーターサーバーのお水・スナックやインスタントコーヒー等も用意されています。

ドミトリーベッド

8人のミックスドミトリーに泊まりましたが、ベッドの広さと立て付け共に合格!

ドミトリー部屋にに大きめの窓があるのも、自然光が見えていいですね。

ベッドには名前の書かれたカードを貼ってくれている

ドミトリー室内は、土足厳禁で、部屋のドアの前に靴置き場があります。

しかし、こちらのゲストハウスは、国境の街にあるということで、これから隣国のラオスに向かう人の拠点になることが多く、「国境越えをするグループ」と同室になる可能性がどうしても高いです。

彼らは、スケジュール的に嵐のように宿をチェックイン・アウトする確率が高め。

例えば、ラオス行きのスローボートは早朝出発らしく、同室のグループが早朝にチェックアウトのため、ガサゴソし始めて、目が覚めてしまいました。。。。

一人旅ぽい人もいますが、欧米人グループ旅行者が多くて、夜10時ごろまでは共用スペースにあるビリヤードの音が鳴り響いています。時間になると、スタッフの人が「静かにしてね〜」って消灯しに来てくれますが、若干のパーティホテルぽい(異常に騒がしい人はいなかったけど)ところがあるのもお忘れなく。

正直、同室のグループは周りへの配慮が少なくて、早朝のチェックアウトにおしゃべりしたり、遠慮なく音を立てたりしていましたが、もう少し静かにしてほしかったな、、、🥺みんなでバックパッカーしていて楽しいんだろうな〜って大人の目線で見守りました🤣

これも運です。

洗濯設備も完備

有料ですが、敷地内に洗濯機・乾燥機があり長期滞在にも適しています。

写真がブレブレになっていますが、靴を洗う用のスペースも完備されていて、ハード目なアクティビティで靴が汚れても洗えます!

キャンセル無料プランもあり!

地方だからか、ホテルが平屋で広々設計されていて快適なのもよかったです。

チェンライの観光・交通情報収集

上で紹介しました、「Mercy Hostel(メルシー ホステル)」の受付前に、チェンライの観光情報・ツアー情報等が非常によくまとまったファイルが置いてありました。

ラオスへの交通手段や、チェンライから参加できるツアー、観光地へのアクセス手段も充実してます。

このエリアの旅を検討されている方は、ぜひご参考にされてください。(情報は2025年10月末時点です)

チェンライの観光ツアー

チェンライの見どころを1日で、一気見できるツアーが各社で催行されています。

私はホテルで手配ではなく、自分でネットで見つけたツアーに参加しましたが、移動の面で大満足でしたので、チェンライに長期滞在でない限りツアー参加がおすすめです。

チェンライから各名所・地方へのバス種類・タクシー貸切サービス

チェンライバスターミナルから、ホワイトテンプル・ブルーテンプル・黒い家や、茶園にローカルバスで行くことができます。時刻表や値段が書かれているものもあり。

しかし、帰りの便の最終時刻が早いものや、便数が少ないものもあるので、予定はきちんと立てて利用した方が安全みたい。

不明な点があれば、その場で受付のスタッフさんに尋ねることもできる安心感あり。

グループで旅行するなら、タクシーサービスを利用すると、ツアーに参加するよりも安いですね。

ラオス行きの交通手段手配も可能

ホテルからのピックアップ時間が早朝の5時で、ラオス各地への交通手段の手配も可能。

通りで、ドミトリー同室、早朝にバタバタするわけです。

このほかにも「Mercy Hostel(メルシー ホステル)」の掲示板や壁に、チェンライ近辺の旅行情報が貼られていたので、チェックです。

チェンライDAY1

今日は移動DAY。

チェンライに到着し、宿のチェックインをして、荷物整理し、チェンライのツアーやらの情報収集をしていたら、すっかり夕方。

夕食を探しに、散歩がてら外出してみる。

宿の近くのお寺「ワット チェットヨート」。宿に行き来する際に必ず通るのだけど、とても綺麗で、賑わっているお寺

チェンライ時計塔

チェンライの中心地にある、金ピカの時計台「チェンライ時計塔」。

チェンライの中でも交通量が多めな道路のど真ん中に現れます。

後から調べると、白い寺をデザインしたのと同じアーティストによる作品でした。確かに言われてみれば、共通点があるような。

19時、20時、21時にはライトアップがありますが、
普通にご飯を食べていて見逃しました。

そんなことよりも、すごい数の鳥の大群が時計塔周辺を飛び回っていて、鳥のフンを落とされそうでここには長居できるものではありませんでした!季節的なものだとは思いますが、10月下旬、鳥だらけでした😂

時計台の周りは、鳥の大群がすごくて、フンを落とされないか心配すぎた!!

夕食:時計塔の近くのカオマンガイ屋さん「Chakrapad Chicken Rice」🐔

時計塔の真ん前に見つけた、清潔で整った感じの見た目で、お客さんで賑わっているお店を発見。

「Chakrapad Chicken Rice」

揚げ&ゆでチキンミックスの、No3のカオマンガイ 59バーツ(約300円)を注文。

これがまた、美味しい!!店内、タイの人がいっぱいで、ローカル人気も強い。

お冷もセルフサービスでいただけました。メニューもシンプルで写真付きなので、選びやすい!

安くて、美味しくて、最終日の夜も食べに来ました。

お冷は店内奥にあるので、セルフサービスで利用可能

チェンライをお散歩して、宿へ戻る

煌びやかな時計塔を後にし、タイでは毎度お世話になっているセブンイレブンでビールを買って、宿のベランダで飲みながら、今夜は旅の計画を立てようと思う。

蓋付きの容器に入ったChangと、エスプレッソChangは初めて見た

両替屋さんもセブンイレブンもあるので、地方都市とはいえ不便は特になく過ごせるチェンライ。

チェンライDAY2

日本を出てから(家を出発してから)、移動続きだったので、ゆっくり休むことにした。

ゆっくり目に起きて、宿の朝食をいただく。宿の共有スペースにソファーやテーブルが多く、のんびりできる。

今日は、ネットで見つけた「チェンライシティフリーツアー(Chiang Rai City tram)」に参加したいと思う。

参加者5人以上集まらないと開催中止の、「チェンライシティフリーツアー(Chiang Rai City tram)」※チップ制 

たまたま、確かGoogleマップ上で知った、「チェンライシティフリーツアー(Chiang Rai City tram)」。

朝9時半、昼1時半スタートの毎日2回、トラムに乗ってチェンライ市内の名所を回る無料シティツアー(チップ制)が開催されている。

私は昼1時半ツアーに参加しようと、12時半ごろに受付に行ってみた。

受付名簿に、名前を書いたものの、時間までに参加者が5人以上集まらなければ開催中止とのこと。

対応してくれたおじさんの雰囲気から、「今日も集まらないっしょ〜〜」ってメッセージが出てたし、周辺は閑散としていて人も集まりそうにないし、そもそもそこのシティツアーの認知度低そうだったから、5人集まる期待はできない状態でしたが、とりあえず名前を書いて時間まで待ってみることにした。

待ち時間に腹ごしらえ:カオソーイレストラン

シティツアーの時間まで、1時間弱あったので「カオソーイレストラン」というそのまんまの名前のカオソーイレストランへ。

チキンカオソーイ60バーツ(約300円)。

バスターミナル隣接!って感じで、アクセスがいいのがポイントだけど、レストランなのに店内にお手洗いがなくて、バスターミナルのトイレしかないと言われたのがちょっとだけ残念。

日本人Google MAPレビューも多い、間違いのない感じだけど、観光客メインって感じかな。

1時半スタートの「チェンライシティフリーツアー(Chiang Rai City tram)」、無事に5人集まり開催決行

ほとんど期待することなく、ツアー開始時間の1時半に合わせて、受付窓口に戻ってみる。

なんと!!ギリギリ5名集まっていた!!ミラクル!!

一人でも欠けると中止だったのに、すごい。

開放感のある、トラム型の乗り物に乗って、出発!

もはや、この乗り物に乗るのがエンターティメントで楽しかったです。

ツアーで立ち寄った場所をふりかえります。

チェンライシティフリーツアー(Chiang Rai City tram)
  • Busabok Royal Chariot Hall(王室馬車の見学)

    祭り、式典、王室の儀式に使用された美しい王室馬車が展示されている場所からスタート。

  • ワット プラケーオ チェンラーイ(エメラルド大仏)

    エメラルド仏の複製を安置している 14 世紀の寺院。タイで崇拝されるエメラルド仏は 1434 年にこの場所で発見されたと言われる。

  • 陸軍第37管区博物館

    小高い丘の上にあり、隣にコーヒーショップがある。敷地内にコーヒーの木もあり、参加者の中でコーヒー飲んでる人もいた。

    第二次世界大戦の戦闘の歴史と解説、日本から贈られた武器などが展示されている。

    日本の国旗と、「天皇」と書かれた刀も展示されていた。第二次世界大戦時のものだという。ガラスケースの中ではなく、野晒しに室内に置いてあって、古いものだろうにだいじょうぶなの?!って感じた。(ツアーガイドのおじちゃん素手で触って見せてくれたけど、ええのか〜?)

    象を戦車として利用していた頃の写真。展示はタイ語ばかりで理解ができないが、展示品見るのは興味深かった。

  • ワット プラタート ドイジョムトーン

    絶賛お掃除中&お賽銭??カウント中でした。

  • ワット ムンムアン

    カラフルで煌びやかなお寺

  • チェンライ時計塔を通過して終了

途中、お寺が続いて写真撮っていなくて全部網羅されていないかもしれませんが、こんな感じで大体1時間半のツアーでした。

絶対自分じゃわざわざ行かないところまで行けて楽しかったです。それと、徒歩では移動厳しいところまで、トラムに乗って景色楽しめた。

最後はトラムに置いてあるTIP BOXにチップ入れてね〜と案内されて終了。

「チェンライシティフリーツアー(Chiang Rai City tram)」は下記の場所から参加できます👇

看板にあった場所全部行ったのかは不明だけど、一応下記がツアーのルートです。

暑くなってきたし、そのまま一旦宿に戻り、急ぎ明日参加したい1日ツアーをリサーチ&ちょっと作業をする。

宿の近くのお寺「ワット チェットヨート」で夕焼け鑑賞

宿の近くのお寺「ワット チェットヨート」が、絶好の夕暮れ空スポットになっていた。

下のカラフルなピラピラがついた提灯は、おそらくロイクラトン祭りの時期に向けてのものと思われる。可愛い。

ディナーはバーガー🍔

無事に明日参加する1DAYツアーの予約を完了し、夕食を探しに出かける。

なんとなく、ガッツリ系のものが食べたくなり、通りかかって気になった「Heaven Burger」へ。

バンズとポテトも選べて、こだわりのあるバーガー屋さんという感じ。

せっかくタイだし、、と思って外の席で食べたら、蚊に襲われた。

お店で働いていたお兄さんは、ミャンマー出身でタイ語はできないけど英語だけでやっていけているらしい。すごいね。ミャンマーの味の素で働いていたらしい。海外でも味の素有名なのは誇らしい。

この辺りは、チェンライの繁華街ぽくて人もよく通るから、テラス席に座るのも楽しい。

明日は、「チェンライの名所を巡る1DAYツアー」に参加するから、早めに宿に戻ってのんびり。

チェンライDAY2

今日は終日、「チェンライの名所を巡る1DAYツアー」に参加する!

8時〜8時半の間に宿にピックアップに来てくれるということで、7時過ぎに起きようと思ってたんだけど、同室の早朝チェックアウトするグループがうるさくて、めっちゃ早く目覚めてしまった。

多分、スローボートでラオスに行く組だね。。。

2組に分かれて、早朝のゴソゴソがあり、朝の7時前には誰かのアラームが鳴り響き、睡眠の質がドン底!

ドミトリールーム泊だと、仕方ないけれど、周囲に気を配って欲しかったなあ、、、と、寝不足になった私は思う。

チェンライ発 7つの必見スポットを巡る1日ツアー に参加!

ツアーの参加レポは、下記の記事で書いていますが、
無計画でチェンライに来た私にとって、1日で見どころを網羅してくれるツアーはめちゃ助かりました!!

ツアーで一緒になったのは、各国から集まった女一人旅の3人!

自家用車でワイヤワイヤしていたら、車の中で仮眠する暇もなく1日中喋っていました🤣おかげさまで楽しい1日でした。

写真載っけていますが、実際に利用したツアー会社や、詳細はこちらの記事>にて。

首長族の方。多分このかたメディアとかに出ていて有名なお方ですよね?!このかたの似顔絵のトートバックとかも売られてた!

チェンライ、最後のごはんは、お気に入りのカオマンガイ屋さんへ🐔

私、気に入ったら何度でも同じ場所に行きがちなのですが、タイ旅行中でもそれは同じ。

時計塔の近くのカオマンガイ屋さん「Chakrapad Chicken Rice」で、チェンライ最後の晩ごはん。

この後、宿への帰り道に土砂降りに遭い、道端で雨宿りをすることに、、、☔️😭

日中のツアー中に雨が降らなくてよかった。。。。。

そうなんです。なんかこの1ヶ月のタイ旅行、もう雨季シーズンは終わっていると思いきや、雨が降る日が非常に多かったのです。。。。。☔️タイの雨季は、地方により異なりますが、5月〜10月の場所が多いようで、私は10月の最終週にタイに到着しているので、もう雨季は終わりもしくは終わりかけでもいい頃なのに、、、

この雨は、最終目的地のバンコクまでついて来てしまいます。。。。

チェンライ→チェンマイ経由でパーイへ

チェンライ3日目の朝。

朝10時、チェンライ発のグリーンバス(今回は500円ほど課金してVIP車利用)に乗り、まずはチェンマイへ戻る。

チェンマイで、バスターミナル移動して、
今度は14時半発のパーイ行きのミニバンに乗り換えするのが、今日のプラン。

パーイに到着するのは17時半の予定だから、ほぼ丸一日移動DAY。

本日の移動経路 チェンマイに一度戻るルートになるので、時間が余計にかかっている

👇チェンマイ↔️チェンライ間の移動は「グリーンバス」

👇チェンマイ↔️パーイ間の移動は「PREMPRACHA TRANSPORT」

ℹ️バス・ミニバン移動や、バスターミナルのレポート、そして予約方法については、上記の記事に書きました。

次の記事は、ヒッピーの聖地とも呼ばれる、パーイ編です。

次の更新へ続く、、、、✍️📓

\最後までお読みいただきありがとうございました/
この記事を書いた人
YURI|どこかイキタイ人

関西出身の、ゆとり世代ど真ん中の元OL。
新卒から7年勤務した会社を退職済み。

大学は九州で過ごし、卒業後は東京に移り住み7年間サラリーマンとして過ごす。フルタイムで働いている間も、無理矢理隙を見つけては長期休暇をとり海外に飛ぶ。

旅にまつわるあれこれ、旅以外にも日常の記録等、独自の視点で更新中!
※記事にある情報は更新当時の内容や独自主観も入ってますのでご注意を。参考程度にご覧いただけると嬉しいです💓

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※記事に記載の情報は、現地に行った日時・記事執筆時の情報となります。国内外旅行や交通の情報は日々変わりますので、ご注意ください。どこかイキタイ人の主観や、その時にたまたま起こったケースも含まれます。旅行記としてご参考までにお楽しみいただけると嬉しいです。

 

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