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タイ|タイ国鉄寝台列車|ピッサヌロークからバンコクへ寝台列車の乗車レポ|タイ国鉄公式サイトでのチケット予約方法

🌐🗣️You can read in your language

バンコクから北へ約380km、
「タイ北部の玄関口」とも呼ばれるピッサヌローク(Phitsanulok)から、タイ国鉄の寝台列車を利用して、バンコクまで移動しました!

タイ縦断一人旅中に、立ち寄ったピッサヌローク。訪れた理由は、スコータイ遺跡からバンコクへ目指すための、鉄道駅があるということで。

「寝台列車の旅」にロマンを感じる私。

タイ国鉄の寝台列車は、バンコク↔️チェンマイと、ラオス国境▶️バンコクの2経路で複数回利用したことがありますが、寝ながらの長距離移動、快適でなんだかワクワクします。

今回のタイ縦断旅でも、どこかで、タイ国鉄の寝台列車をどうしても利用したく、奇跡的に空席のあったピッサヌローク▶︎バンコク間を利用することに。

寝台列車にしては、乗車時間が6時間と若干短めの経路になってしまいましたが、(なぜなら、6時間の乗車時間で、早朝バンコクに近づくと早々にベットが畳まれてしまったから、、、、😭)ピッサヌローク▶︎バンコク間をタイ国鉄の寝台列車利用してきたので、レポします。

👇チェンマイからスコータイへの移動🚌

👇スコータイからピッサヌロークへの移動🚌

「タイ縦断一人旅」の記事まとめはこちら🇹🇭🐘

  1. タイ国鉄 寝台列車|公式サイトでネット予約|90日前から予約が可能
      1. 90日前からご予約できる区間
  2. タイ国鉄 寝台列車|公式サイトでネット予約
      1. タイ国鉄の予約公式サイトへアクセス
      2. 先に、自分が乗りたい路線は、何線になるか調べておく。
        1. タイ国鉄の路線図の確認でわかりやすかったサイト
      3. タイ国鉄の予約公式サイト|トップページから列車を検索🔍
        1. ✅検索の手順
      4. タイ国鉄の予約公式サイト|列車選択をする
      5. タイ国鉄の予約公式サイト|シートの種類を選択をする
      6. タイ国鉄の予約公式サイト|ログインまたは会員登録をする
      7. タイ国鉄の予約公式サイト|シートの種類を選択をする
      8. タイ国鉄の予約公式サイト|乗客情報を入力する
      9. タイ国鉄の予約公式サイト|予約内容の確認画面へ
      10. タイ国鉄の予約公式サイト|支払い画面
      11. 予約完了!
      12. メールに添付のPDFチケットはプリントアウトして持参
  3. タイ国鉄の寝台列車に乗ってみた🌙🚃
      1. 深夜に夜行列車に乗るまで、ピッサヌロークでの過ごし方
      2. 00:10|ピッサヌローク駅へ向けて歩く
      3. 00:20|ピッサヌローク駅へ到着!
          1. ピッサヌローク駅の様子
          2. ピッサヌローク発の列車時刻表と切符売り場
          3. タイ国鉄 座席種類
          4. チェンマイ↔️ピッサヌローク↔️バンコク間の鉄道駅
      4. 00:50|ピッサヌローク駅出発
      5. 5:30ごろ|ベッドが畳まれる、、、、😭
      6. 6:50|バンコク到着

タイ国鉄 寝台列車|公式サイトでネット予約|90日前から予約が可能

タイ国鉄の寝台列車は、予約日の90日前から、駅の窓口もしくは「タイ国鉄乗車券販売ウェブサイト(https://dticket.railway.co.th/DTicketPublicWeb/home/Home)」で購入が可能です。

特に寝台列車は、座席数が限られているうえに人気なので、希望日の席が満席になってしまうため、早めの予約が推奨されます。

どこかイキタイ人
どこかイキタイ人

私も本当は別の経路(チェンマイ発)・別日に寝台列車を利用したかったんだけど、満席で取れなかった。

結果的に、奇跡のラスイチで空席を見つけたピッサヌローク▶︎バンコク行きに乗りました!

2024年1月12日(金)より、タイ国鉄(SRT)が運行する特定の区間及び列車において、90日前の乗車券予約が可能となりました。

90日前からご予約できる区間

※下記以外の車両番号並びに路線は原則30日前からご予約が可能となります。

●北部路線
-クルンテープ・アピワット中央駅(バンコク)⇒チェンマイ駅 Special Express Train No.9
-チェンマイ駅⇒クルンテープ・アピワット中央駅(バンコク) Special Express Train No.10

●東北部路線
-クルンテープ・アピワット中央駅(バンコク)⇒ウボンラーチャターニー駅 Special Express Train No.23
-ウボンラーチャターニー駅⇒クルンテープ・アピワット中央駅(バンコク)Special Express Train No.24
-クルンテープ・アピワット中央駅(バンコク)⇒ノーンカーイ駅 Special Express Train No.25
-ノーンカーイ駅⇒クルンテープ・アピワット中央駅(バンコク) Special Express Train No.26

●南部路線
-クルンテープ・アピワット中央駅(バンコク)⇒ハジャイ駅 Special Express Train No.31
-ハジャイ駅⇒クルンテープ・アピワット中央駅(バンコク) Special Express Train No.32

引用元:https://www.thailandtravel.or.jp/news/129711/

タイ国鉄 寝台列車|公式サイトでネット予約

ここからは、タイ国鉄の公式予約サイトからの、列車空席確認・予約方法を紹介します。

タイ国鉄の予約公式サイトへアクセス

「タイ国鉄乗車券販売ウェブサイト(https://dticket.railway.co.th/DTicketPublicWeb/home/Home)」にアクセス。

「タイ国鉄乗車券販売ウェブサイト(https://dticket.railway.co.th/DTicketPublicWeb/home/Home)」

✅たまにサイトの読み込みに時間がかかる時がありますが、しばらく待てば表示されます。

✅英語とタイ語に対応

先に、自分が乗りたい路線は、何線になるか調べておく。

上のスクショの、列車検索部分を見ればわかりますが、タイ国鉄は、「Northern Line(北線)」「Northeast Line(東北線)」「East Line(東線)」「Southern Line(南線)」と大きく分けてあります。

検索画面で「ALL(全路線)」を選んで、自分の利用する駅名を選択することももちろん可能です。しかし、全部の駅が出てきてしまうので、選択間違いの原因になりますし、まずは自分が利用したい経路の路線は、「何線なのか?」を調べて動く方が安全に思いました。

タイ国鉄の路線図の確認でわかりやすかったサイト

タイ国鉄の路線図・時刻表について、個人の方がまとめてくださっている「タイ国鉄時刻表(非公式日本語版)」というサイトを見つけました。

タイ国鉄の情報が網羅的に書かれていますので、ぜひチェックしてみてください✅

特に、サイト内の「タイ国鉄路線図」がわかりやすいです。

今回はチェンマイからバンコクを結ぶ「Northern Line(北線)」を利用するということがわかりました。(筆者は途中のピッサヌロークから乗車)

多くの人が、チェンマイ▶️バンコク行きの寝台列車を利用すると思いますので、ここからの予約方法もチェンマイ▶️バンコク行きを予約すると仮定して紹介します!

タイ国鉄の予約公式サイト|トップページから列車を検索🔍

「タイ国鉄乗車券販売ウェブサイト(https://dticket.railway.co.th/DTicketPublicWeb/home/Home)」のトップページにある、検索部分から列車の検索をします。

✅検索の手順

①何線を利用するか調べて選択する(例:チェンマイ→バンコク(Krung Thep Aphiwat)の場合は「北線」

②往復の場合は「Round-trip」にチェック。片道予約の時はそのままでOK。

③出発地を選択(例:チェンマイ→Chiang Mai)

④目的地を選択(例:バンコク→Krung Thep Aphiwat)

⑤乗車日を選択(往復予約の時は帰りの乗車日も選択できる)

⑥乗車人数を選択

⑦検索をクリック

⭐️バンコクの駅名が「Bangkok」ではなく、「Krung Thep Aphiwat(クルンテープ・アピワット中央ターミナル駅)」なのがポイント!!

チェンマイ→バンコク(Krung Thep Aphiwat)で検索してみたら、このような選択内容になります。

タイ国鉄の予約公式サイト|列車選択をする

遅めの時間に発車する列車が寝台列車のあるものなので、選ぶ。

タイ国鉄の予約公式サイト|シートの種類を選択をする

乗車する列車の時間帯が決まったら、次はシートの種類を選びます。

ベットの状態の座席になる、寝台列車は「Sleeping Coach」タイプになりますので、そこから選択。

ベッドは2段で、下段(Lower Berth)の方がちょっと金額が高いのは、窓があってちょっと広いんだと思います。

下段の方が人気で、売り切れるのも早いのでご注意を。

筆者は、下段に乗りたかったけど、上段しか空いてなかったことが何度もあるので、、、😭

下段のベッドだと、窓があり、
夜中は真っ暗で何も見えませんが、乗車してから日没までの時間と、日の出の時刻には朝焼けが見れたり景色を楽しめるので、おすすめです!

タイ国鉄 寝台列車 座席
タイ国鉄 寝台列車の座席の様子。下段のみ窓があり
どこかイキタイ人
どこかイキタイ人

下段がおすすめなんだけど、私自身運が良くなくて満席でいつも上段ばかり、、、😭

タイ国鉄の予約公式サイト|ログインまたは会員登録をする

ここから先に進もうとすると、会員登録が必要です。

会員登録済みの人はログイン、まだの人は「Register(登録)」をして進みます。

✅タイ国鉄の会員登録、そんなに手間がかかるものでもなかったので、利用予定があれば事前に登録だけしておくと、いざ予約するときにスムーズと思います!

タイ国鉄の予約公式サイト|シートの種類を選択をする

会員ログイン後、座席の空席状況を確認することが可能になりました。

空いている席は、ライトグリーンの「Available」です。

グリーンの空き席以外が、予約済みの人の性別・そしてお坊さんが予約している場合は、「Monk」と表示がされます。

シートの選択ができたら、「Next」ボタンで次のステップへ。

タイ国鉄の予約公式サイト|乗客情報を入力する

乗客情報を入力します。

タイ国鉄の予約公式サイト|予約内容の確認画面へ

予約内容を確認し、次へ進む。

支払い方法は「Credit Card/Debit Card」を選択しておく。

タイ国鉄の予約公式サイト|支払い画面

支払い情報入力画面が出るので、画面に従い支払い方法を入力。

画面に従い、カード情報を入力する。

予約完了!

タイ国鉄のアドレスから、メールが届きます。

メールはタイ語で書かれていますので、見つからなかったら、メールの件名「ตั๋วรถไฟ รหัสการจอง」もしくは、メールアドレス「dticket@railway.co.th」でメールボックス内を探してみてください。

予約完了時に届いた実際のメール

メールに添付のPDFチケットはプリントアウトして持参

メールに添付で、PDFのチケットが届きますが、利用規約の部分に「Passenger(s) must carry printout of the valid ticket(乗客はチケットを印刷して持参する必要がある。)」と記載あるため、紙で印刷しておきましょう!

実際のチケット

ちなみに、QRコードのスキャンはされませんでした。

これで、タイ国鉄の寝台列車の予約が完了です✅

どこかイキタイ人
どこかイキタイ人

お疲れ様でした!

タイ国鉄の寝台列車に乗ってみた🌙🚃

ここからは、タイ国鉄の寝台列車で、ピッサヌロークからバンコクまで移動した乗車レポをします。

ピッサヌロークを深夜の00:50に発車し、バンコクには朝の6:50に到着予定という、6時間の乗車時間。

寝台列車としては、短めの乗車時間となってしまいますが、、、、どうしてもタイ縦断中に寝台列車への乗車を入れたかったので、乗っちゃいました!!(しかし睡眠時間が確実に5時間以下になるのでオススメはしません。できればチェンマイ発バンコク行きくらいの長さがいいと思います!)

深夜に夜行列車に乗るまで、ピッサヌロークでの過ごし方

深夜すぎの寝台列車の乗車で、ネックなのが、乗車まで、どこで過ごすか・シャワーをどうするか。ピッサヌロークは結構小さい街なので、夜に行く場所もないので基本的には宿で過ごす一択になると思います。

ピッサヌロークで1泊したのが、「カルマ ホーム ホステル (Karma hOMe hostel)」。家族経営(というかイギリス出身でタイに長らく住まわれているオーナーさん)の、ゲストハウスです。

スコータイからバスでピッサヌロークに到着したチェックイン当日は、10時半ごろホテル着で遅めでしたがちゃんと待ってくださっていて、チェックアウト日は深夜を過ぎての寝台列車の乗車時間まで宿で過ごしたりシャワーを浴びていいよ〜と家のように過ごさせていただくことができ、ありがたかったです😭💞

宿を出発する時間には、正面玄関の戸締りも任せてもらえて、本当に「家感」半端なかったwww

この日は、他のゲストが仲良く海老釣りに出かけたまま戻ってこなくて、今夜チェックインしたオーストラリアのお兄さんと2人しか宿に居なかった🤣

00:10|ピッサヌローク駅へ向けて歩く

「カルマ ホーム ホステル (Karma hOMe hostel)」から、ピッサヌローク駅まで、徒歩で10分ちょいだったので、駅までは歩いて行くことにした。

夜道閑散としていてちょっと怖かったですが、早歩きで歩くとすぐに到着しました。タクシーの声かけありましたが、いや、歩いてすぐそこやんってことで当然却下。

深夜でしたが、食べ物の屋台や野菜・肉を売っている市場的なスペースもあり、部分的には人が多めのエリアもありました。

00:20|ピッサヌローク駅へ到着!

駅の周辺広場まで来ると、屋台でなにか食べている人がいたりして、心細さは無くなりました。

駅の中。お坊さんがベンチで仮眠しているのがタイらしいのでは
ピッサヌローク駅の様子

深夜12時を過ぎており、駅は人がまばら。

この時間帯に運行する、寝台列車は、もっと北のチェンマイからもう少し長時間乗車で利用する人が多いのだと思う。

駅は人が少なくて、照明は明るく、全体的に見通せるので、治安はいい。

お手洗いは有料でありました。(利用せずに乗車。宿で10分前に行ったので。駅近宿は便利ですね)

警備員さん3人仲良くベンチに腰掛けていた。印刷して持参していたチケットを見せると、乗車位置まで案内してくれた。

ピッサヌローク発の列車時刻表と切符売り場
  • 切符売り場と時刻表
  • 時刻表拡大
  • 時刻表(宿の貼り紙)

2025年11月撮影情報ですが、タイ国鉄北線(チェンマイ↔️バンコク)利用の方のご参考になれば嬉しいです。

タイ国鉄 座席種類
  • タイ国鉄座席種類
  • 1
  • 3
チェンマイ↔️ピッサヌローク↔️バンコク間の鉄道駅

00:50|ピッサヌローク駅出発

遅延するかと思いましたが、この日は定刻通りに寝台列車が到着。

00:50発 ピッサヌローク▶︎ 6:50着 バンコク「Krung Thep Aphiwat(クルンテープ・アピワット中央ターミナル駅)」

2nd Class、 Sleeping seat、Upper Berth(上段)

💰787バーツ(3,663円 予約時のレート |海外旅行用のデビットカードRevolutで支払い

この日、ピッサヌロークから寝台列車に乗車したのは、私とタイのおじさん2人だけだった。

大半の人は、チェンマイかもっと北から乗ってくるので、既にカーテン閉じておやすみモード。

ピッサヌロークから乗車のおじさんと私は、2段ベットの上下でした。やっぱり下弾は窓がついていていいな〜。と思いながら、上段へのぼる。

今夜の寝床💤

ベッドには、照明灯と、コンセントがあり。日本のコンセントそのまま挿さりました⚪︎

バックパックは通路上の荷物棚・ベッド下にも置けますが、安全上、ベッド内に置くタイプ。

若干足元の動きが制限されるけど、許容範囲。こういう時にチビでよかった、得したと感じるよね〜

小さい飲料水ペットボトルと、洗浄済みブランケット。

トイレ・洗面台は普通に綺麗で使える!!(洗面台は朝に撮影したので、前に回収されたブランケットが置かれていますが、、)

朝まで、電気の消灯はされないので、アイマスク必須!!明るいまま寝るのはキツイけど、治安は良好。

この明るさで寝ることになる

チェンマイから乗っていれば、就寝までの電車の旅時間を楽しめますが、ピッサヌロークからは乗車した時点ですぐに午前1時になるので、すぐに寝ます!!ちょっともったいなかったかも!

5:30ごろ|ベッドが畳まれる、、、、😭

6:50にバンコクに到着予定ですが、1時間以上も前からベッドの折り畳み作業が始まりました。

添乗員さんが、テキパキと座席を、ベット状から普通の向かい合った座席へ戻していく。

正直、昨夜ピッサヌロークから乗車して、眠りに落ちたのは完全に午前1時を過ぎていたから、もう少し寝転がったり、睡眠をとりたかった、、、、。

座った座席でウトウトしてたら、定刻通りにバンコク到着。

6:50|バンコク到着

バンコクの「Krung Thep Aphiwat(クルンテープ・アピワット中央ターミナル駅)」に定時到着!

とても綺麗でただただ広大な駅です。

バンコクでの宿へ向けて、Google MAPで調べたら、駅から15分歩いた場所にあるバス停から近くまで行けるみたいだったので、バス停まで冒険して、バンコクの旅をスタート。

「クルンテープ・アピワット中央ターミナル駅」は前の名称が、「バンスー中央駅」だったらしい。あれ?普通にそのまま残ってたんだけど、、と朝から謎だった。

バンコクでの宿は、「サイアム エコ ホステル (Siam Eco Hostel)」。立地が便利でよかったです。

空港行きの列車のあるパヤターイも徒歩ですぐ行ける好立地。周囲がすごい工事中だった

以上、タイ国鉄の寝台列車のネット予約の方法と、ピッサヌローク▶︎バンコクへの寝台列車の旅レポでした🌙

「タイ縦断一人旅」の記事まとめはこちら🇹🇭🐘

日本でも寝台列車に乗れるの知ってた??🇯🇵🚃🌙

旅行時期:2025年11月

\最後までお読みいただきありがとうございました/
この記事を書いた人
YURI|どこかイキタイ人

関西出身の、ゆとり世代ど真ん中の元OL。
新卒から7年勤務した会社を退職済み。

大学は九州で過ごし、卒業後は東京に移り住み7年間サラリーマンとして過ごす。フルタイムで働いている間も、無理矢理隙を見つけては長期休暇をとり海外に飛ぶ。

旅にまつわるあれこれ、旅以外にも日常の記録等、独自の視点で更新中!
※記事にある情報は更新当時の内容や独自主観も入ってますのでご注意を。参考程度にご覧いただけると嬉しいです💓

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🗒💁‍♀️このブログではいつもどこかにイキタイ旅好きのの私が、独自の目線で旅のあれこれを綴っています。

※記事に記載の情報は、現地に行った日時・記事執筆時の情報となります。国内外旅行や交通の情報は日々変わりますので、ご注意ください。どこかイキタイ人の主観や、その時にたまたま起こったケースも含まれます。旅行記としてご参考までにお楽しみいただけると嬉しいです。

 

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