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【CabinZero(キャビンゼロ)】 Military Backpack 28Lレビュー|ライアンエアーにも搭乗!ヨーロッパ旅行で実際に使ってみた感想

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ヨーロッパ在住のYURIです。
日本から来た時は、特大サイズのスーツケースの大荷物で来たので、近隣の国や週末の旅行用のバックパックを探していました。

💬「LCCの機内持ち込みに使えるバッグが欲しい」←ヨーロッパ内を結ぶ格安航空会社は荷物ルールが独特。荷物に追加料金を払いたくない、、、

💬「数泊の旅行ならスーツケースより身軽に移動したい」←ヨーロッパの石畳の街でスーツケースひきづるの厳しい、、

💬「でも、普通のリュックだと荷物が取り出しにくそう……」←なんだかんだ荷物多くなるし、最大限スペース詰め込みたい、、

そんなふうに思うことはありませんか?

私自身、ヨーロッパ・ポーランドに住み始めてから、ヨーロッパ内を飛行機や列車で旅行する機会が増えました。スーツケースは超特大サイズしか所持していなくて、家での収納スペースもとるので小型のスーツケースも購入は控えていまして、、、

そんな旅行のお供として使い始めたのが、「CabinZero(キャビンゼロ)のMilitary Backpack 28L」。

実際にライアンエアーを利用してシチリア島へ旅行したり、週末にポーランド国内を列車で旅したりと、いろいろな場面で使ってみましたが、使い勝手が良く丈夫でとっても気に入っています。ヨーロッパに限らず、日本国内旅行や、海外旅行で活躍すること間違いなしです。

今回は、「実際に旅行で使ってみてどうだった?」というところを中心にレビューしていきます。

こちらはイタリア シチリア島のパレルモ空港での写真。海の見える景色のいい空港でした。

CabinZero(キャビンゼロ)のMilitary Backpack 28Lとは?

「CabinZero(キャビンゼロ)」は、イギリス発のトラベルバッグブランド。元バックパッカーの創設者が、自身の旅の経験を活かして、自分が使いたいと思う、こだわりのトラベルアイテムを作っている。(絶対に荷物追加料金払わないぞ!という精神にも共感しました🤭)

今回紹介するのは、ミリタリー感のあるデザインが特徴のCabinZero(キャビンゼロ)のMilitary Backpack 28Lです。

カラーは2026年春にデビューした「アンバー(Amber)」にしました!

容量は28Lで、サイズは約43 x 30 x 16 cm。
このサイズ感がLCCの座席下の手荷物に入る最大サイズに対応!!

さらに、ノートパソコンを収納できるPCスリーブもついているので、仕事も持ってけちゃう心強さ。

旅行用バックパックとしては大きすぎず、小さすぎず、数泊程度の旅行に使いやすいサイズ感です。

私の場合は、週末旅行や2~3泊までならこのバックパックだけで済ませて、それより長くなると他のバックやスーツケースと併用して旅をしています✈️

CabinZero Military 28Lのスペック

まずは基本情報から!

項目詳細
容量28L
サイズ約43 × 30 × 16cm
重量約905g
PC収納最大15.6インチ
素材1000Dナイロン
ボトルポケットあり
PCスリーブあり
チェストストラップあり
スーツケース用スリーブあり

※仕様やサイズなどは変更される場合があります。購入前には公式サイトで最新情報をご確認ください。CabinZero(キャビンゼロ)のMilitary Backpack 28L

実際にライアンエアーでシチリア島へ

このバックパックを実際に使って、荷物のルールが厳しいと噂の「ライアンエアー(Ryanair)」でシチリア島へ旅行してみました!

ヨーロッパ旅行でLCCを利用するときに気になるのが、やっぱり手荷物のサイズ。

CabinZero(キャビンゼロ)のMilitary Backpack 28L」は約43 x 30 x 16 cmというコンパクトなサイズで、ヨーロッパのいろいろなLCCの座席下に収納できる無料手荷物ルールをクリアしています。

荷物をできるだけ小さくまとめたい旅行に使いやすいです。

シチリア島は10日間ほど旅行したので、このリュックだけに納めるのは難しく、液体系のお土産も買いたかったので、同行者と共同で1つ、特大スーツケースを持っていきました。それでも帰りの荷物はスーツケースの重量もちょっとオーバーするくらいに荷物が増えてしまい、、💦

無料で持ち込める、座席下に収納可能なサイズの「CabinZero(キャビンゼロ)のMilitary Backpack 28L」にスーツケースからあふれ出した荷物を詰め込んで、追加料金なしでクリアすることができました!

どこかイキタイ人
どこかイキタイ人

Military Backpack 28Lは座席下の荷物スペースを最大活用できるのがいいです、

今回、シチリア島を10日間旅行しましたが、スーツケースを転がすには、道がガタガタすぎたり、交通量が多かったり、石畳だったせいで結構きつかったのと、そんな険しい道が続いたせいで、スーツケースのタイヤが破損して旅から帰ってきました😭

ほんと、リュックのみで行けたらよかった、、、、とも思いました。

(航空会社の手荷物規定は運賃タイプなどによって異なるため、旅行前には必ず利用する航空会社の最新規定を確認してくださいね)

週末のポーランド国内旅行にもぴったり

飛行機だけではなく、ポーランド国内を列車で旅行するときにも使っています。

週末に地方へちょっと旅行するときって、スーツケースを持っていくほどでもないけれど、普段使いのリュックだと荷物が多い私には少し小さい。

そんなときに、「CabinZero(キャビンゼロ)のMilitary Backpack 28L」がちょうどいいんです。

列車を降りてからホテルまで歩いたり、観光しながら移動したりすることを考えると、スーツケースよりバックパックのほうが断然ラク!

特にヨーロッパでは、石畳や階段など、スーツケースを引いて歩きにくい場所もあります。

「週末旅行なら、このリュックひとつで行く」という使い方が気に入っています。

ポーランドの地方へ週末列車の旅

しっかりした作りで、ガシガシ使える

ファスナー部分もかなり頑丈そうなつくり

実際に使ってみて感じたのが、バッグ自体がかなりしっかりしていること。

旅行中って、バッグを床に置いたり、駅や空港で移動させたり、ホテルで荷物を出し入れしたりと、意外とガシガシ使いますよね。

でも、このバッグならそこまで神経質にならずに使える安心感があります。

そして、意外と汚れが目立ちにくいのも嬉しいポイントでした。

「汚さないように大切に使わなきゃ」というより、旅行のお供として気軽に使える感じ。相棒です🎒

旅行バッグはどうしても使用感が出てしまいますが、実際に旅行で使ってみても、個人的には「思ったより汚れが気にならない」と感じています。

長く、気兼ねなく使える旅行バッグを探している人には嬉しいところだと思います。

パッドがしっかりしていて、背負いやすい

バッグ自体がしっかりしているだけでなく、ショルダーストラップや背面のパッドもしっかりしています。

ここがしっかりしていないと、背負いづらかったり、荷物の重みで破れてくる心配がありますものね、、、

旅行では荷物を入れたバックパックを長時間背負って歩くこともありますが、個人的にはこのパッドのおかげで快適に使えています。

例えば、「空港からそのまま観光する」
「駅からホテルまで歩く」
「列車を乗り換えながら移動する」

など、荷物を背負って歩く時間が長い旅行でも使いやすい。

旅行バッグは容量だけでなく、実際に背負って移動するときの快適さも大事なので、ここはかなり気に入っているポイントです。

口が大きく開くから荷物を整理しやすい

そして、私がかなり気に入っているのが、メインコンパートメントの開き方。

普通のリュックのように上から手を入れて荷物を探すのではなく、バッグの口が大きく開きます。

スーツケースのような感覚で荷物を入れたり出したりできるので、旅行前のパッキングがしやすい。

旅行中って、
「着替えを出したい」
「充電器を探したい」
「洗面用品を取り出したい」「別の都市に移動するからまた荷物まとめなきゃ、、」と、バッグを何度も開けますよね。

大きく開くので中身を確認しやすく、荷物を整理しやすい。

旅行中もバッグの中がごちゃごちゃになりにくく、快適に過ごせました。

前面のポケットもかなり大きいです!↓

左右のバックルが意外と便利!

海外のホテルではスリッパがない事が多いので、持参

個人的に「これ便利!」と思ったのが、バッグの左右についているバックル。

ここに、ちょっとしたものを挟んで持ち運ぶことができます。

例えば、旅行先で使う室内履きのスリッパ。バッグの中に入れると意外とかさばるけれど、外側に挟んで持ち運べます。

ほかにも、旅行中に脱いだ薄手の上着などを一時的に挟んでおくことも。

もちろん、何でも外側に付ければいいというわけではありませんが、「バッグの中には入れたくない」「でも手に持って歩くのは邪魔」というものを一時的に固定できるのが便利です。

旅行中って、こういう「ちょっとした収納」が意外と助かるんですよね。

旅行中、その時食べるように買ったお菓子など、一時的な荷物をこんな感じでぶら下げたり。何かと使えるバックル
片側は水筒が収納できる。バックルをキツく閉めれば、簡単に落ちることはない

アンバーの色味がとにかく可愛い

機能面ももちろん気に入っていますが、CabinZeroが出しているリュックのカラーもかなりお気に入り。

シーズンにより、ベーシックなカラーに加えて、カラフルな新色が入れ替わりで出ているのかと思うのですが、私が使っているのは「アンバー(Amber)」という黄色いカラー。この色味がとにかく可愛いんです。

ミリタリー系のバッグなので、ブラックやカーキなどのカラーも似合いますが、アンバーは明るさがあって、重たくなりすぎない印象。

私の大好きなLEGOっぽいカラーでお気に入り❤️

そして、実は旅行中にもうひとつメリットが。

空港や駅など人が多い場所では、黒やネイビーなど似たようなバッグを持っている人がたくさん居ます。その中でもアンバーは目に入りやすいので、自分のリュックだとすぐに分かる!

そして、同行者も人混みから私をすぐに見つけやすいみたいwww

荷物を置いている場所から自分のバッグを探すときも、「あ、あれ私の!」とすぐ見つけられます。

Travel note: わたしと黄色いバックパック

実は、今から11年ほど前、初めて東南アジアを陸路で縦断した時に、派手な色のバックパックに救われた事があります。

カンボジアのシェムリアップから夜行バスで、ホーチミンに行く予定でした。

私と友人は、その日、夜明け前からアンコールワットの観光をして疲れていて、夜行バスのふたり寝れるシートで爆睡。

翌朝起きたら、ベトナムのホーチミンに到着していたはずですが、目覚めるとどこかのバスの停留所・そして他の乗客が誰もいない!!!外に出てみると、、、なんとまだカンボジア!!!

なぜか、カンボジアの首都のシェムリアップに到着していました。

な〜〜ぜ???!!

シェムリアップにいることはわかった。次には、バスの荷物入れに入れていた大型のバックパックがなくなっていることに気づく。。。。

幸いにも、なんとか英語を話せるバス会社のお偉いさん?!を捕まえて、コミュニケーションをとる事ができ、私たちの荷物の行き先・元々の目的地であったホーチミン行きのバス・そしてシェムリアップのバス停までの交通手段を無償で手配してくれたのだけど、すんごいハプニングでした。

その時になくしたバックパックが「蛍光イエロー」でかなり目立つ色!
その特徴的な色のおかげで、「イエロー」「ビック」「バックパック」という言葉で、バックパックの行き先がすぐわかったのだと思います。

(実はこの話には、さらなるハプニングがあって、、、ここで手配してもらったホーチミン行きのバス。乗れたはいいものの、国境のイミグレでベトナム人以外の外国人乗客全員がイミグレ待っている時に、バスに置き去りにされた。幸いにも、荷物は全て持ち出して入国審査してたから、紛失物はなかったが、皆で途方に暮れた。

ホーチミンまで、3ドルで乗せてくれるバスが見つかり、渋々支払って皆で乗り込んだのを覚えているが、11年前の国境陸路越え、過酷だったんだな。あの頃、SIMフリーの端末じゃなかったし、eSIMもまだない。海外データ通信は高く、いつもカフェやレストランのWifi頼りで過ごしていたし、、、

よく乗り越えたな、と思う。

あの時、国境で置き去りにされた時に見た夕日を私は一生忘れない)

とにかく派手色リュック持っててよかったことばかりだ。

28Lでどれくらい入る?

28Lという容量で気になるのが、「実際どれくらい荷物が入るの?」というところ。

私の使い方では、2~3泊程度の旅行なら十分使える容量だと感じています。

ただし、冬の厚手の服や靴など、かさばるものをたくさん持っていく場合は注意。

28Lって結構、小さめなサイズと感じます。何でも詰め込めるというわけではありません。お土産を買うスペースは厳しいです。

私はパッキングキューブやポーチなどを使って、荷物を圧縮しながら詰めています。

バッグ自体が大きく開くので、こうした収納アイテムとの相性も良いです。

PCを持って旅行できるのも嬉しい

CabinZero(キャビンゼロ)のMilitary Backpack 28L」にはPC用のスリーブもあります。

旅行しながら仕事をしたり、ブログを書いたり、写真や動画を整理したりする人にとって、PCを収納できるスペースがあるのは便利。PC入れとしてではなく、タブレットや書類などのスペースとしても。

私も旅行中にPCや電子機器を持ち歩くことがあるので、この収納スペースは重宝しています。

スーツケースと組み合わせても便利

CabinZero(キャビンゼロ)のMilitary Backpack 28L」バックパックだけで旅行するだけでなく、もちろんスーツケースと一緒に使うこともできます。

背面にはスーツケースのハンドルに通せるスリーブがあるので、スーツケースの上に固定して移動したり、置き場所にしたり。リュックが落ちてこないので快適に過ごす事ができます。

荷物が多い旅行では、「スーツケース+CabinZero」という組み合わせも便利ですね。

特に、空港や駅など、長距離を移動するときにも助かります。

実際に使って感じたメリット

ここまで実際の旅行で使ってみて、特に良かったところをまとめると、

◎ ライアンエアー(Ryanair)などのヨーロッパのLCCの、無料の持ち込み手荷物ルールに対応!

ヨーロッパのLCCは座席下に収まるサイズの荷物が、無料で機内に持ち込みOKな荷物のルール。

この、「座席下サイズ」に収まるサイズ感に特化した、「CabinZero(キャビンゼロ)のMilitary Backpack 28L」を使っていれば、「私の荷物は絶対大丈夫だわ!」という自信を持ってRyanairに搭乗ができました。

さらに、この「座席したサイズ」に”いかに荷物をたくさん詰め込む事ができるか”を考えてデザインされているので、スペースに無駄がありません。

実際のライアンエアーの座席下に収納した様子。

◎ しっかりした作りでガシガシ使える

旅行中も気を遣いすぎず、安心して使える。

バックパックの上と横に、持ち手がついていますが、その部分もしっかり丈夫にデザインされているので、荷物いっぱい詰めていても余裕。ハードめに使っても、やぶれることなさそうです!!

◎ セキュリティ面もしっかり!

ファスナーに鍵が付けられるようになっているので、盗難防止も⚪︎

丈夫な日本のファスナーメーカー「YKK」製のファスナーで安心!

◎ 意外と汚れが目立ちにくい

実際に旅行で使ってみても、汚れがそこまで気になりませんでした。

◎ パッドがしっかりしていて背負いやすい

荷物を入れて長時間歩くときにも、個人的には快適。

バックパックのヒモも、調整して長くなった部分を固定できるゴムがついているので、ピラピラする心配もありません

◎ 大きく開くから荷物を整理しやすい

旅行前のパッキングだけでなく、旅行中の荷物の出し入れも楽。

◎ 28Lが週末旅行にちょうどいい

飛行機でも列車でも、身軽に旅行したいときに使いやすい容量。これでLCCの無料座席下手荷物の規定を最大に使えるように設計されているんだから最高。

◎ 外側のバックルが便利

スリッパや上着など、バッグの中に入れたくないものを外側に挟んで持ち運べます。

◎ アンバーの色味が可愛い

自分が好きなカラーだから、旅行に持っていくのがちょっと楽しくなる。

CabinZeroのロゴが、リュック本体のカラーに合わせて、刺繍されているのがさりげなくていい

◎ 人混みでも自分のバッグを見つけやすい

目立つカラーなので、空港や駅でも自分のバッグがすぐ分かります。

逆に、気になったところ

もちろん、すべての人に完璧なバッグというわけではありません。

個人的に気になるのは、内部に細かい収納がたくさんあるタイプではないこと。(ファスナー付きのポケットが2個あり)たくさんのポケットを使って荷物を細かく分類したい人には、少し物足りなく感じるかもしれません。

私はパッキングキューブやポーチを使って整理しているので、そこまで気になりませんでした。

また、荷物をたくさん詰めれば当然重くなるので、「28Lだからできるだけ詰める!」というより、必要なものを厳選して使うほうが快適です。

CabinZero Military 28Lはこんな人におすすめ

実際にヨーロッパ旅行で使ってみて、特におすすめしたいのはこんな人。

・ヨーロッパをLCCで旅行することが多い
・週末旅行用のバックパックを探している
・スーツケースより身軽に移動したい
・飛行機と列車の両方で旅行する
・旅行中にたくさん歩く
・PCを持って旅行したい
・バッグを大きく開いてパッキングしたい
・パッキングキューブなどで荷物を整理したい
・ミリタリー系のデザインが好き
・丈夫で気軽に使える旅行バッグを探している
・人と被りにくいカラーのバッグが欲しい

逆に、バッグの中に細かなポケットがたくさん欲しい人や、冬服など大量の荷物を持って旅行したい人は、別の容量やタイプのバッグも比較してみるといいと思います。

CabinZero(キャビンゼロ)のMilitary Backpack 」は、28L・36L・44Lのサイズ展開から選べます🙆

引用元:CabinZero

🎒CabinZero(キャビンゼロ)のMilitary Backpack  28L>

🎒CabinZero(キャビンゼロ)のMilitary Backpack  36L>

🎒CabinZero(キャビンゼロ)のMilitary Backpack  44L>

どこかイキタイ人
どこかイキタイ人

もう一つ大きいサイズも欲しいな、、、と検討中!!

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まとめ|ヨーロッパ旅行で「これひとつ」ができるバックパック

CabinZero Military 28Lを実際に使ってみて、一番感じたのは、旅行中の使いやすさがしっかり考えられているバックパックだということ。

さすが元バックパッカーのこだわりを詰めた製品だなと思いました。

ライアンエアーでシチリア島へ行ったときも、ポーランド国内を列車で週末旅行したときも、荷物を背負って移動しやすく、旅行中の荷物整理もしやすかったです。

☑️しっかりした作りでガシガシ使える

☑️意外と汚れが目立ちにくい

☑️パッドがしっかりしていて背負いやすい

☑️口が大きく開いて荷物を整理しやすい

☑️左右のバックルで上着やスリッパなどを外側に挟める

そして、アンバーの色味が可愛くて、自分のバッグだとすぐ分かる。

旅行バッグは「何が入るか」だけでなく、「移動中に快適か」「旅行中に使いやすいか」「持っていて気分が上がるか」も大事。

そういう意味でも、私にとって「CabinZero(キャビンゼロ)のMilitary Backpack 28L」は、ヨーロッパ旅行の相棒になってくれそうなバックパックです。

ヨーロッパに限らず、LCCや列車で旅行することが多い人や、旅行の荷物をできるだけコンパクトにして身軽に移動したい人は、ぜひCabinZero(キャビンゼロ)のバックパックをチェックしてみてください。

※この記事で紹介しているCabinZero Military 28Lは、CabinZeroから商品提供を受けたものです。SNS・公式HP向けに動画の制作を行いましたが、この記事は私自身の使用経験をもとに独自に作成しています。記事内容についてブランドから指定・監修を受けたものではありません。

\最後までお読みいただきありがとうございました/
この記事を書いた人
YURI|どこかイキタイ人

関西出身の、ゆとり世代ど真ん中の元OL。
新卒から7年勤務した会社を退職済み。

大学は九州で過ごし、卒業後は東京に移り住み7年間サラリーマンとして過ごす。フルタイムで働いている間も、無理矢理隙を見つけては長期休暇をとり海外に飛ぶ。

旅にまつわるあれこれ、旅以外にも日常の記録等、独自の視点で更新中!
※記事にある情報は更新当時の内容や独自主観も入ってますのでご注意を。参考程度にご覧いただけると嬉しいです💓

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🗒💁‍♀️このブログではいつもどこかにイキタイ旅好きのの私が、独自の目線で旅のあれこれを綴っています。

※記事に記載の情報は、現地に行った日時・記事執筆時の情報となります。国内外旅行や交通の情報は日々変わりますので、ご注意ください。どこかイキタイ人の主観や、その時にたまたま起こったケースも含まれます。旅行記としてご参考までにお楽しみいただけると嬉しいです。

 

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