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ヨーロッパLCC|ライアンエアー(Ryanair)に初めて乗ってみた!使いこなすために気をつけたポイント!

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ヨーロッパ内を安く旅するには、お世話になるであろう
アイルランドの格安航空会社の「ライアンエアー(Ryanair)」

タイミングが良ければ、驚くほどお安く、ヨーロッパ内を飛べちゃうみたい✈️
(しかし最安値で利用するには、手荷物のみのBASICクラスにする必要はあり)

「ライアンエアー(Ryanair)」は独特のルールが存在しており、ネットで「荷物ルールが厳しい」「追加料金が高額だった」「思いがけない追加料金が発生した、、、泣」等の、悲しい口コミを見かけました。

どこかイキタイ人
どこかイキタイ人

でも、気をつけて利用すれば大丈夫だった!

今回、ポーランド↔️イタリア往復を、「ライアンエアー(Ryanair)」を初めて利用してみた、私の搭乗レビューと、追加料金がかからないように気をつけたポイントをまとめたいと思います。

「ライアンエアー(Ryanair)」で追加料金を請求されないように、気をつけたこと&おさえておくポイント

まず、「ライアンエアー(Ryanair)」初心者の私が、
他の航空会社と違うぞ!!!と思ったポイントが下記の2点。

  • 座席下に収まる荷物以外は有料(荷物棚の利用は追加料金)
  • 空港での有人カウンターでのチェックインは有料(専用アプリで2時間前までにチェックインがマスト)
どこかイキタイ人
どこかイキタイ人

最低限、上記の2点をおさえていれば、急な追加料金に悩まされる心配ないと思いました。

そのほか、他のLCCと同様に、オプション料金がかかる&気をつけておきたいことは下記の通り。

  • 預け入れ荷物は、別料金
  • 座席指定は、別料金
  • 機内食(軽食・飲み物)は、別料金
  • LCCなので、搭乗口まで想像以上に距離があったり、混み合う可能性高いので、空港到着は余裕を持つこと

追加料金の発生を防ぐため、気をつける点は、下記の2点。
①荷物の大きさが無料分は座席下に収まる範囲であること
サイズは、(40×30×20cm)。重さはチェックなしでした。

②フライト2時間前までにオンラインチェックイン
 事前に済ませておかないと、空港カウンターで55€請求されます。これは痛い!!

どこかイキタイ人
どこかイキタイ人

荷物、事前のオンラインチェックイン、
加えて時間さえ守れば、問題なく利用できましたよ。

ライアンエアーの下記のページで、追加でかかるオプション料金がまとまっていました。

「ライアンエアー(Ryanair)」の荷物について

厳しいという噂の、「ライアンエアー(Ryanair)」の荷物規定をチェックしましょう。

「ライアンエアー(Ryanair)」の荷物は、
「①Small bag(座席下に入る手荷物)」
「②Cabin Baggage(機内荷物棚に入る荷物)」
「③Checked Baggage(預け入れ荷物)」の3種
あります。

その中で、「①Small bag」のみ、無料でBASICクラスの航空券についています。

ライアンエアーの座席クラスはBASICクラス、REGULARクラス、PLUSクラス、FLEXI PLUSクラスに分かれていて、課金すればするほど荷物預け重量が大きくなる、優先搭乗、座席指定がついてくる等のサービスが付随します。

画像引用元:https://help.ryanair.com/hc/en-us/categories/12489112419089-Bag-Rules(※画像は、ryanair.comから拝借しました。)

①Small bag(座席下に入る手荷物)|無料

「ライアンエアー(Ryanair)」の最安航空券、BASICクラスに無料でついているのは、「Small bag 座席下に入る手荷物」のみ。

サイズは、40×30×20cm。
重量は特に決まってないみたい。常識の範囲内って感じかなあ。

おすすめ⭐️ 機内持ち込み&座席下収納サイズ対応のリュック

荷物の大きさ、搭乗前までとても心配でしたが、
最近GETした「CabinZero(キャビンゼロ)」というイギリス発のトラベルバッグブランドが出している、「座席下に収まるサイズに特化したリュック」が大活躍!!

座席下に収まる、無料のサイズ規定を満たしている上に、リュックの中に目一杯荷物を入れられる設定になっていて、”絶対に航空会社に追加料金を払わないぞ!””リュックだけで旅ができちゃう✨”というコンセプト。

ライアンエアー座席下に収まるサイズに対応しているCabin Zeroミリタリーバックパック 28L

スーツケースの四角型をそのまま、布製のリュックに作り替えましたって感じ。たくさん荷物入りました。

空港の荷物の大きさチェックする台においたら、私が荷物詰め込みすぎたせいで、「あれ??ちょっとはみ出すぎてないか!??」と感じましたが、LCC各社(特にライアンエアーは名指しで)の無料手荷物サイズは突破済みという「Cabin Zero(キャビンゼロ)」だから大丈夫だわ!!って自信を持って搭乗できました👌

いろんなLCCの無料手荷物枠に収まるかどうか、検証済みで、公式サイトでは実物がどんな感じか分かりやすく、動画が充実していました!ぜひチェックしてみてください。

今回、Cabin Zero(キャビンゼロ)さんから、
公式サイト(https://www.cabinzero.com/)でのお買い物で使える15%OFFクーポンをご用意していただきました🎁!※下記のクーポンコードの利用、もしくは下記のボタンからお買い物で適用されます。

\Cabin Zero公式サイトで15%OFF/
クーポンコード: YURIUGCJP

ぜひ、お得にゲットしてください☺️

公式サイトからのお買い物で送料は無料ですが、
ヨーロッパからのお届けで、1週間くらい配達に時間がかかるみたいです。(私はポーランド在住時でしたので、すぐに届いたのですが、、)

お急ぎの方は日本のAmazonや楽天の販売店からもご購入が可能です。⬇️

元バックパッカーが考えたリュックなだけあって、実際に使ってみて、仕様・クオリティにこだわりを感じました。

荷物がしっかり入るし、作りが頑丈で、背負っても疲れづらいよう背中と肩紐にクッション性がしっかりあるので、これからの貧乏旅の共にします🎒💕

②Cabin Baggage(機内荷物棚に入る荷物)|有料

「ライアンエアー(Ryanair)」の荷物ルールで、独特だと感じたのが
機内の荷物棚の使用が”有料”なこと。

追加料金を払って、座席上の荷物棚を使用する場合、
荷物の重量10kgまでで、サイズは、55×40×20cmまでOK。

追加料金を払っている人しか使用不可であることが明記されている荷物棚。

空港に着いた時に、荷物が少なくても、
空港内の免税ショップで購入したものに関しても、荷物棚の利用は別料金となるので注意が必要です。

荷物棚への収納が有料なので、使用する人も少なめ。
そのおかげで、乗り降りの際に通路で立ち止まる人が少なく、スムーズに人が流れていったことは快適でした。

③Checked Baggage(預け入れ荷物)|有料

預け入れに荷物については、日本やアジアのLCCでも別料金なので、いつも通りって感じですね。

重量は、10、20、23 kgのいずれかで、サイズは、80×120×120cm。

預け荷物のチェックイン手続きですが、
ベルリン空港では下記の写真のようにセルフでチェックインする機械がありました。

ライアンエアー ベルリン空港での預け荷物セルフチェックインの様子

もう、こう考えると、ヨーロッパ旅行でインターネット接続はマストですね。空港だとWifiが飛んでいるのに繋がらないことが多々でヒヤヒヤします。。。。。

帰りは、シチリア島のパレルモ空港を利用しましたが、そちらは有人カウンターでした。

マックス20kg預け荷物で、2キロ弱オーバーしちゃってたけど、「大丈夫〜」ってそのまま受け取ってくれた。厳しい厳しいと言われながらも、許容範囲は人次第なのかな。

✅e-SIMのススメ

海外旅行で欠かせない、ネット通信。

私は、いつもTrip.comのe-SIMを使ってます!
e-SIMを事前に購入して、スマホにダウンロードしておけば、飛行機が着陸した瞬間からネットに繋げることができます✌️

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\ヨーロッパ各国で使える!Trip.comのe-SIM📱

ポーランド長期滞在の方は、「Orenge Flex」という通信会社がおすすめ!

ネット通信だけだったら、Trip.comのeSIMで問題ないのですが、長期滞在となると現地の電話番号があった方が荷物の受け取りや、仕事探し、万一の時に、安心して過ごせます。

Orenge Flexは、外国人にも使いやすい英語対応のアプリがあり、アプリ操作だけで簡単に開通できました🍊

ポーランドだけではなく、EU内で使えるデータ容量が毎月12GBついていて、電話とSMSは無制限で使えます!(詳しくは下記の記事へ)

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「ライアンエアー(Ryanair)」搭乗レビュー

現在私はポーランドのポズナンという都市に滞在していますが、イタリアのシチリア島に行くのに、「ライアンエアー(Ryanair)」で一番安い組み合わせで見つけた下記のルートで飛びました。

航空会社ライアンエアー(Ryanair)
経路 【往路】ベルリン・ブランデンブルク国際空港(BER)発↓
カターニア・フォンターナロッサ空港(CTA)着
経路 【復路】(パレルモ)ファルコーネ ボルセリーノ空港(PMO)発↓
ヴロツワフ空港(WRO)着
旅程【往路】✈️ベルリン→カターニア行き
BER 6:20—> CTA 9:05
旅程【復路】✈️パレルモ発→ヴロツワフ行き
PMO 16:30—>WRO 18:55
搭乗時期2026年6月
予約時期2026年3月
搭乗クラスエコノミークラス

⚫︎予約はライアンエアー公式サイトから、片道ずつやりました
⚫︎同行者とスーツケース1つをシェアで、預け入れ荷物追加しました
⚫︎スーツケース追加した人は座席指定が無料でできましたが、追加しなかった人も、課金して座席指定して一緒に座りました

今回の飛行ルート

往路:✈️ベルリン→カターニア行き

私の住む、ポーランドのポズナンには空港があるけど、シチリア島行きの便がなかったのか、高額だったかで、近辺の空港を利用することになった。

近辺の空港となると、ワルシャワ・ヴロツワフ・ベルリンが候補として上がったが、最安で予約すると、行きはベルリン空港から早朝発のフライトを利用することに。

深夜にポズナンを出発。早朝のベルリン空港。LCC用ターミナルの設備は最低

朝6:20発のフライト。

2〜3時間ほど前には空港に着いておくとなると、ポズナンから前日の夜11時のFLIX BUSでベルリン空港を目指した。

定時運行していたFLIX BUSは3時台に、ベルリン空港の前のバス停へ停車。

遅延も見込んで、気持ち早めの到着となった。

空港ので入り口真ん前ではなく、若干距離のある場所で下されることに覚悟を。

ベルリン空港のゴミ箱がびっくりするほど近代的なことに驚き(機械になっていた)、経済潤っているんだな、、と感じながら、メインの空港の建物へ。

大きい!!!

ところが、ベルリン空港のメインの建物自体は大きかったけど、LCC用のターミナルは、メインの建物から一度出て、離れた別棟にあった。そこはお手洗い・お店・椅子も不十分な、最低限の設備という感じ。

成田空港でLCCを使うときに、競技場かと思うくらいあ長距離歩くことになったのを思い出す🤣

ベルリン空港に到着するも、預け荷物のチェックイン手続きが始まったのが大体フライト時刻の2時間前。

午前3時半ごろのベルリン空港LCC用のターミナル

LCC用のターミナルでは座って過ごせそうになかったので、もう一度別棟のメインのターミナルへ引き返す。

小さなコンビニのようなものは空いていたが、一番LCCターミナルに近かったバーガーキングは閉まっていて、テーブルも人が入れないようにしていたが、そこで仮眠をとる人たちもいた。

私たちは、やっとのことで見つけ席に座り、しばし休憩。

ベルリン空港でLCCを利用するとき、早く到着しすぎたら、メインの建物にとどまる方がいいかも。私たちは無駄に2往復した・・・

ベルリン空港 メインの建物とLCC用ターミナルの間の通路から見た朝焼け

4時過ぎ、そろそろチェックイン始まるかな〜と思い、LCC用ターミナルへ移動。

荷物のチェックインは、完全にセルフサービスで機械で完結した。

ポーランドからイタリアはEUの中なので、イミグレに並んだりすることなく、手荷物検査だけで終了。

待ち時間が長いかと思ったが、サクサク手続きが完了した。

空港内には、免税ショップや売店もあるが、空港価格で全てが高い!!(円安の影響もあり)

待合スペースに、飲料水のウォーターサーバーもない😭

目的地まで、お水なしで行くの辛いけど、飲料水買うのも高かったので、到着まで我慢することにした。。。。

眠いなあ、、と待っていると、搭乗開始に。

座席側の人から〜〜とか、後部座席の人から〜〜〜とかいう順番が無しに、並んだ人から乗っていくスタイルだったみたい。

搭乗するのに、飛行機の入り口まで、地面を自分たちで歩いていく感覚が新鮮でした!!

ライアンエアー機内の様子

座席は、せまめ??なのかな。。

身長156センチ・短足の私には気になりませんでしたが、背が高い人は足がキツそうでした。

まあ、2時間ちょっとのフライトなので、狭くても耐えれますよね。

座席下に荷物を入れちゃうと、さすがにチビの私でも圧迫感は感じますが、、全然許容範囲。

Cabin Zeroのミリタリバックパック

座席上の荷物棚は有料スペースです⬇️

カターニアに着陸!!

エトナ火山がお出迎えしてくれました⛰️

カターニア空港の女子お手洗いは、個室数が少なく長蛇の列・かなり混んでいましたが、男子お手洗いは空いていました。

ポーランドでも思ったのだけど、ヨーロッパの空港のお手洗い、個室数少なすぎではないか??2個とか3個の時あるし、、、、。

ベルリン空港
 ✅水飲み場がない。。。。相当探したけど、なかった!!
 ✅LCC用のターミナル(別棟)がある
 ✅LCC用のターミナルは、早く到着しすぎると、座って待つ場所などがないから、メインのターミナルに戻ることになるかも

カターニア空港
 ✅ここも水飲み場が見つからなかった
 ✅女子お手洗い激混みでした。個室が2個か3個だった

復路:✈️パレルモ→ヴロツワフ行き

ポーランドのヴロツワフ行きの便が、一番安く見つかったので、ヴロツワフ行きを選びました。

ポズナンまでは、空港から鉄道駅までバスで行き、電車で帰りますが、ワルシャワに出ていくのとと同じくらいの手間と時間だと思いました。むしろヴロツワフの方が、こじんまりした街で空いていてよかったかも。

苦労してたどり着いたパレルモ空港

パレルモからは夕方4時発のフライトだったので、午後イチまではラストに観光してました。

思ったよりものんびりしちゃって、高速早歩きで宿に荷物を取りに帰ることになったものの、予定していたバスの時間に余裕で間に合う時間に、バス停に来たんだけど、、、

バスが全然来ない、、、、、、

バスのスケジュールも、バス停に貼られているのと、自分たちがネットで確認してきたのと違う、、、。

やっとバスが来た!!と思ったら、、満席で乗れず、炎天下の中、次のバスを待つことになった。

バス停で同じく待っている人と話したら、彼は私たちよりも1時間以上後のフライトに乗るそう。。。うわ〜〜次のバスに乗れんかったらほんとに飛行機間に合わないぞ、、、、、😭とハラハラドキドキして過ごすことになっちゃった。

次のバスには乗れましたが、満席に近いか満席状態。

パレルモのエアポートバスは、できれば始発に近い乗り場から乗るか、時間に余裕を持って乗車した方が良さそうでした。私たちは超ハラハラした!!

そして、次に、パレルモ空港の案内板がわかりづらくて、荷物預けるチェックインカウンターがなかなか見つけづらかった、、、😂

こちらは、荷物預けはアナログな感じです。

※ちなみに、ライアンエアーで預け荷物がない人は、そのままセキュリティチェックに直行でOKです。搭乗手続き・チケット発券はアプリで完結しているので、チェックイン窓口でやることはありません。

荷物預けるためにカウンターには数名並んでいたので、待ちましたが、セキュリティチェックは全然並んでなくて、サクサク中に入れました。

国はまたぐけど、EU内だから出国審査がないのがいいですね〜。

パレルモの空港は、海を眺めることができます。規模は小さめで、地方の空港って感じだな〜。

セキュリティ検査後の、荷物整理エリア

中に入ると結構混んでた。座る場所が少なくてみんな立ってる。
結構狭いですが、人で溢れかえっている時間帯だったのかも。

パレルモ空港には、無料のウォーターサーバーがあり、2人同時に水筒に水を補充できました。しかしこのウォーターサーバー、水の出がすごく遅かった、、、、。しかも一台しかないみたいでノロノロ水が出るので時間がかかる。並んでお水補給しましたが、満タンにするのは諦めました😂

搭乗時間になり、並び始めた。

プライオリティーとそうでない人で分かれて並ぶ。プライオリティーの人は、座席上の荷物棚を使う人。

ちなみに、搭乗時に荷物が大きすぎて追加料金払っているふうな人や、荷物の大きさスケールに入れてチェックされている人は見かけませんでした。みんな慣れているのかな??!!

機体まで徒歩でゆく。海が見えるし、背後には岩山が。空港でこの景色はとても珍しく楽しかった!!

行きのベルリン発の期待よりも、座席に厚みがあったみたい。

疲れて寝てたら、いつの間にかヴロツワフに到着!

天気が、、、、、ポーランドに近づくにつれて雲行きが怪しくなり、ヴロツワフに到着すると雨が、、、、。シチリア島では毎日晴れで、夏の気温だったから、ギャップが大きすぎた😂

ヴロツワフ空港は、他の飛行機着陸してないの??と思うほど空いていて、電気も省エネなのか、空港らしくないほど薄暗かった。時間帯の問題かな?

ここでも女子お手洗いが混んでいて、個室が2個しかなかった、、、(預け荷物受け取りのところ)。

雨の中、駅行きのバスに乗り込み、ポズナン行きの列車に乗る。

荷物があるし、雨だし、もう旅行終わりかけで疲れているしで、写真はこれだけ。

ヴロツワフの駅はレトロだけど、綺麗で屋内で、ポズナンの駅よりも綺麗でした。

駅の中にあったSUBWAYで腹ごしらえして、ポズナンに帰ってきたらすっかり夜中。

ライアンエアーで往復のシチリア島の旅、無事にトラブルなく終了しました。

最後に

いろんな口コミや、トラブルをネットで見てから乗ったライアンエアーでしたが、問題なく往復することができてよかったです。

荷物の規定と、2時間前までのアプリでのセルフチェックインさえおさえておけば、問題なくいけると思いました。

今後も安いフライトがあれば、ライアンエアーを利用したいと思います!!

\最後までお読みいただきありがとうございました/
この記事を書いた人
YURI|どこかイキタイ人

関西出身の、ゆとり世代ど真ん中の元OL。
新卒から7年勤務した会社を退職済み。

大学は九州で過ごし、卒業後は東京に移り住み7年間サラリーマンとして過ごす。フルタイムで働いている間も、無理矢理隙を見つけては長期休暇をとり海外に飛ぶ。

旅にまつわるあれこれ、旅以外にも日常の記録等、独自の視点で更新中!
※記事にある情報は更新当時の内容や独自主観も入ってますのでご注意を。参考程度にご覧いただけると嬉しいです💓

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🗒💁‍♀️このブログではいつもどこかにイキタイ旅好きのの私が、独自の目線で旅のあれこれを綴っています。

※記事に記載の情報は、現地に行った日時・記事執筆時の情報となります。国内外旅行や交通の情報は日々変わりますので、ご注意ください。どこかイキタイ人の主観や、その時にたまたま起こったケースも含まれます。旅行記としてご参考までにお楽しみいただけると嬉しいです。

 

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